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巷の教育ニュース 育児や幼児教育に関する話題をお伝えしていきます。
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2018/01〜 2017/01〜12
2016/01〜12 2015/01〜12
2014/01〜12 2013/01〜12

2018/7/19
学童保育からの帰り道が心配
夫婦共働きのため、小学1年生の娘は、放課後は学童保育に行き、午後6時半過ぎに帰ってくる毎日です。自宅までは徒歩5分ですが、1人で帰る日が多く、女児を狙った昨今の事件などから不安を感じています。携帯電話はまだ周りの子供は持っていないようです。どんな対策をしてあげればよいか、助言をいただければと思います。産経ニュースの記事です。

2018/7/12
ママの悩み…赤ちゃんの「食べムラ」いつから始まる?原因と対策
“食べムラ”とは、食べる量が一定ではなくてムラがある状態のことを言います。食べたときはいいのですが、食べないときには栄養が足りているのか、不安になってしまいますね。今回は赤ちゃんの“食べムラ”について、2児のママで管理栄養士の筆者が原因や対処法をご紹介します。ウーマンエキサイトの記事です。

2018/6/25
母子手帳っていつもらえるの? 交付方法から紛失後の再発行手続きを解説
妊娠がわかったとき、市区町村から「母子健康手帳(母子手帳)」が交付されます。ママの妊娠から出産の記録、さらに子どもの予防接種などの記録になくてはならないものですが、いつもらえるのか、どうやって受け取ればいいのか気になりますよね。今回はそんな母子手帳について、どんなときに必要になるのか、また交付されてからどのように使ったらいいのか、なくした場合はどう対処すればいいのかなどについてご紹介します。ウーマンエキサイトの記事です。

2018/6/22
子どもの予防接種、すべて受けさせるべき?【知っておきたい予防接種! 最新ワクチン情報 第1回】
赤ちゃんが生まれて予防接種が始まると、定期接種から任意接種まで、あまりにもワクチンの種類がたくさんあることに驚くママやパパも多いのでは? もしかしたら、首のすわらない幼いわが子を何度も小児科に連れていくことや、任意接種ワクチン費用の高さにためらいが生じるかもしれません。ウーマンエキサイトの記事です。

2018/6/14
思っているよりも「給付型奨学金」利用は一般的?!
独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)の2016(平成28)年度「学生生活調査」によると、同機構など何らかの奨学金を受給している大学生(昼間部)の割合は48.9%で、約2人に1人の割合で奨学金を受給しています。同調査による家庭年収区分別奨学金受給者の割合(大学(昼間部))は、年収500万円〜800万円未満の家庭が3割以上を占めています。産経ニュースの記事です。

2018/6/7
我が子を自転車事故の加害者にしないために
通学や習いごとの行き帰りに、いつも子どもたちが利用する自転車。警察庁のまとめでは、自転車による死傷事故の加害者の約4割が10代の子どもだというデータが出ています。産経ニュースの記事です。

2018/6/4
嘘をつく長男…叱るべきか悩む
6歳と2歳の男の子がいます。長男がよく嘘をつくのが気にかかります。手を洗っていないのに「洗った」と言ったり、明らかに弟をたたいて泣かせたのに「たたいていない」と言い切ったりします。嘘をついたときは叱るようにしていますが、この程度の嘘ならば叱らない方がいいのでしょうか。どうすれば嘘を言わなくなるか、お教え願います。産経ニュースの記事です。

2018/5/31
偏差値が下位でも「実績を上げた学校」の特徴は“面倒見のよさ”
2018年の大学受験では、偏差値としては下位にもかかわらず、国立大学や早慶上智などの合格率が上がった学校がいくつかありました。これらの学校は、実は新しいカリキュラムを実践している学校でもありますが、どのようにして結果に結びつけたのか、森上教育研究所がお伝えします。産経ニュースの記事です。

2018/5/28
子どもも周囲も困惑する、過保護な親の特徴まとめ
子どもがかわいいのはわかりますし、できないから手を貸してあげたい気持ちもわからなくはありません。しかしあまりにも度が過ぎると「過保護」になってしまいます。過保護は子どものためになるどころか、むしろ成長の妨げとなります。最近では「ヘリコプターペアレント」と呼ばれる、まるでヘリコプターがホバリングするように、自分の子どもの周りを飛び続け、関わり続ける親の存在も取り沙汰されるようになりました。そこで今回は過保護な親の特徴やエピソードをまとめてご紹介します。ウーマンエキサイトの記事です。

2018/5/24
深夜まで元気過ぎる息子…相手をするのにへとへと
3歳半の息子が、毎日午前3時、4時まで寝ず、困っています。起床は正午頃で、昼寝は午後7時頃から1、2時間ほどです。私や妻の顔を力いっぱいたたいたり、他の子に乱暴なことをするのも心配しています。いい意味で元気いっぱいでわんぱくな息子ですが、深夜に遊び相手をする私も疲れ、早朝出勤の私にも合わせながら動く妻の体調も気になります。産経ニュースの記事です。

2018/5/21
ベビーベッドは購入? レンタル? いつまで使う? おすすめベビーベッドまとめ
出産準備で購入を検討するもののひとつ、ベビーベッド。決して安くはない買い物になりますので本当に必要なのか?使う期間は? と悩まれる方も多いと思います。場合によってはレンタルのほうがお得になることもあります。そこで、先輩ママたちの実体験やおすすめのベビーベッド活用術をまとめました。ウーマンエキサイトの記事です。

2018/5/17
小中高生のスマホ利用7割超 低年齢化、長時間化が進行 「悪影響」も過半数 都調査
東京都内の児童生徒の72.5%がスマートフォン(スマホ)を利用し、利用の低年齢化と長時間化が一層進んだことが都の調査で分かった。一方、睡眠不足などの悪影響が出たりトラブルに遭ったりする割合が増加し、約6割の保護者が「適切に監督できていない」と考えていることから、都はより具体的なルールを作るなどの対策を呼びかけている。産経ニュースの記事です。

2018/5/14
貯蓄「平均額」に惑わされない!我が家の貯蓄方法をみつけよう
SMBCコンシューマーファイナンスより、「30代・40代の金銭感覚についての意識調査2018」というお金に関する興味深いデータが公開されました。今回は、その中でも特に、30代40代の消費意欲と貯蓄額を注目してみます。気になる子育て世代のお金に関する調査結果をもとに、我が家の家計運営をどうするべきか、考えてみましょう。産経ニュースの記事です。

2018/5/7
「寝かしつけ 子どもが寝ずに 親が寝る」 子育て川柳大賞優秀作発表
子供服ブランド「ミキハウス」を展開する三起商行(みきしょうこう)(大阪府八尾市)は、5日の「こどもの日」にちなみ、「子育て川柳大賞」の受賞作品計11句を発表した。子育ての喜怒哀楽をユーモラスに描いた作品が出そろった。産経ニュースの記事です。

2018/4/23
2歳の息子がおとなしすぎる…
先月2歳になった息子がいますが、おとなしすぎるのではないかと気になっています。保育園の同じクラスの男の子を見ていても、どこでもすぐに走り回ったり、元気にお話をしたりする子がいます。それに比べると聞き分けが良いのは助かるのですが、もう少し活発だといいなあと思ってしまいます。産経ニュースの記事です。

2018/4/19
「STEM教育」って何? プログラミング・AI時代に注目!
「STEM(ステム)教育」という言葉をご存じでしょうか。1990年代に米国で提唱された、科学(Science)・技術(Technology)・工学(Engineering)・数学(Mathematics)の頭文字を取った理数系教育の総称です。人工知能(AI)やIoT(モノのインターネット)などの登場で「第4次産業革命」とも呼ばれる時代が到来するなか、これからの子どもたちにとって不可欠な教育と言えます。産経ニュースの記事です。

2018/4/16
こどもの日を盛り上げよう! 子どもが喜ぶお祝い方法まとめ
5月5日はこどもの日。子どもの成長を祝って楽しく過ごしたいですね。とはいえ、子どもとの生活は毎日が慌ただしくバタバタ!そんな忙しいママでも簡単にできる可愛いお部屋の飾り付け方、お子さんが喜ぶ手作りケーキや食事のレシピなどをまとめました。ママの手作りのお祝いは、きっとお子さんの忘れられない思い出になることでしょう!ウーマンエキサイトの記事です。

2018/4/12
幼稚園・保育園に行きたくない! 登園拒否の対処法まとめ
子どもが幼稚園や保育園に行きたくないと言った時に、どうすればいいのでしょうか。不安による登園拒否も考えられます。また、ある日突然だと何かあったのかと心配してしまいますよね。登園拒否を訴えられた時、親としてどう対処していいのかをまとめました。「行きたくない」にはきっと理由があるはず、楽しく通園できるように上手な対処法を知りましょう!ウーマンエキサイトの記事です。

2018/4/9
共働きの親 「小1の壁」にぶつかっても85%が「今まで通りの働き方続ける」
子供が小学校に入学することに共働きの親の6割が不安を覚えている−。子供や高齢者の見守りサービスを展開する東京電力エナジーパートナー(東京都)が3月、小学校1〜6年生に今月入学・進級する子供を持つ30〜49歳の共働きの親300人に、子供の新入学に関する不安を聞いたところ、57.6%が「不安がある」と答えた。産経ニュースの記事です。

2018/4/5
幼稚園でどんな力を育てる? 4月から新教育要領
文部科学省は、幼稚園教育要領の解説書を公表しました。2018年度から全面実施される新しい幼稚園教育要領の考え方などを解説したものですが、幼稚園と小学校とのつながりを重視して、幼稚園修了時までに子どもたちにどんな力を身に付けさせるべきかという「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿」を説明しています。保護者が知っておくべきポイントは何でしょうか。産経ニュースの記事です。

2018/3/29
東大と京大が並んで首位、世界大学ランキング日本版 9位まで国立が独占
「世界大学ランキング」を発表している英教育専門誌のタイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)は28日、日本版の大学ランキングを発表した。研究力を重んじる世界版に対し、日本版では学部の教育力を重視し、東大と京大が並んで首位になった。産経ニュースの記事です。

2018/3/12
これからの時代を生き抜く力 どうすれば子供に付けられるのか
2歳になったばかりの男の子の母です。現在、働きながら子育てをしています。私の勤める会社では、業務効率化のためにAI(人工知能)が導入されている部署もあります。わが子が働く年代になったときには、誰でもできる仕事は、きっと人間ではなくコンピューターに置き換わり、人間が必要とされる仕事は少なくなっているんだろうと想像できます。産経ニュースの記事です。

2018/3/8
大学など高等教育の費用負担、どう考えればよい?
国立大学で前期試験の合格発表も始まり、受験生は本格的に進学先を決断する時期を迎えています。一方で保護者にとっては、入学金や授業料などを収めるのに、頭が重い時期かもしれません。保護者世代から比べれば倍増した感のある、大学など高等教育の費用負担をどう考えればよいのでしょうか。産経ニュースの記事です。

2018/3/5
小1からの学びにつながる幼児期の経験は?
小学校入学後、お子さんの生活面も学習面も順調なスタートを願う保護者の方は多いでしょう。東京大学社会科学研究所・ベネッセ教育総合研究所の共同研究「子どもの生活と学び」研究プロジェクトでは、2016年7月に実施した「親子調査」の回答者のうち、小学1年生の保護者を対象に、「小学校入学前の生活に関する振り返り調査」を行いました。産経ニュースの記事です。

2018/2/26
短気ですぐ怒る自分に嫌気
4歳と2歳の子供がいます。短気ですぐに感情的になる自分に困っています。今朝も息子が出かける直前にDVDを見たいと言い出し、怒ってリモコンを床に投げつけてしまいました。その後、謝って仲直りしましたが子供に申し訳なく思います。産経ニュースの記事です。

2018/2/22
子どもが自発的に勉強に向かう対話[やる気を引き出すコーチング]
先日もまた、親子でコーチング講座に参加された方がいらっしゃいました。今回は、小学校5年生の女の子とお母さん。小学生がいても、私はもうまったく遠慮はしません。大人向けの内容をそのままやります。今回は、大人にとっても、少し難しいお題を投げかけました。「あなたはどんな○○でありたいですか?」。産経ニュースの記事です。

2018/2/19
児童館のわんぱくな3人組…どうすれば言うことを聞いてくれるのか
児童館の指導員をしています。小学1年生の男の子の中にわんぱくな3人組がいて、トラブルをよく起こし困っています。すぐに荒っぽいことをし、指導をすれば反抗的な態度を取り、全然言うことを聞いてくれません。どのように接していけばいいでしょうか?産経ニュースの記事です。

2018/2/15
最新ベビーシッター情報まとめ 「高い」「不安」はもう古い?
日本ではあまりベビーシッターが普及していませんでした。しかし保活問題や専業ママでも一人時間を確保したいことなどからベビーシッターを雇いたいと考える家庭は以前よりずっと多くなっています。それに呼応するようにベビーシッターを提供する側も変わってきました。マッチングは当たり前、低価格で安心して任せられるシッターを選べる仕組みができています。そんないまどきのベビーシッター事情をまとめました。ウーマンエキサイトの記事です。

2018/2/1
小学校の英語、教科化でどう変わる?
学習指導要領の改訂により、2020年度から、小学校5・6年生で行われていた「外国語活動」に代わり、正式な教科として「英語」が導入されます。英語が教科になると、何が変わるのでしょうか。産経ニュースの記事です。

2018/1/29
これからの幼稚園・保育所選びと習い事
新学習指導要領では、「知識及び技能」だけでなく、それらを自分らしく使いこなす力や、好奇心、探究心、他者と協力する力など「学びに向かう力、人間性等」も学力と見なしています。今回は、新学習指導要領作成の中核的メンバーであり、教育課程部会幼児教育部会の委員として新幼稚園教育要領にも関わった奈須正裕先生に、この新しい学力観に照らし、これからの幼稚園、保育所選びや習い事についてうかがいました。ベネッセ教育情報サイトの記事です。

2018/1/25
幼児教育から大学までつながる学力観とは?
大学入試改革と関連して語られることの多い、新学習指導要領。今回は幼児教育における改訂のポイントと今後の幼児教育の在り方について、新学習指導要領作成の中核的メンバーであり、教育課程部会幼児教育部会の委員として新幼稚園教育要領にも関わった奈須正裕先生に、3回シリーズでお話をうかがいます。産経ニュースの記事です。

2018/1/18
保育士が「ありえない」と思ってしまう親たちの理不尽な要求やクレーム
首都圏を中心に待機児童の問題が報道される一方で、保育士が日頃保育業務にあたる中で、保護者から思いもよらない要求をされる機会も多いようだ。保育士や幼稚園教諭の人材紹介サービス「保育のお仕事」を展開する、株式会社ウェルクスが以前、読者を対象に保育士の保護者対応について、理不尽な要求やクレームを受けた経験についてアンケート調査を行ったところ、現代の一部の保護者が保育に求めることや、その背景に隠された社会的な課題がうかがえる内容になっている。@DIMEの記事です。

2018/1/15
子育て世代は必読! iDeCO(イデコ)で保育料も下がる!
iDeCOは節税メリットがたくさんある魅力的な制度ですが、漫然と積み立てるだけではお金は増えません。上手く活用するワザを身につけ、効率的にお金を増やしていきましょう。ダイヤモンド・オンラインの記事です。

2018/1/11
冬休み明けの悪夢…泣いて暴れてごねまくる「登園しぶり」、どうすれば?
大人もダラダラと過ごしがちな正月休み。年末年始の慌ただしいような、ゆったりしているような空気に浸りすぎると、お休み明けの仕事がつらいですよね。その思いは子どもも同じです。ウーマンエキサイトの記事です。

2018/1/5
2018年の教育 高校の授業が大きく変わり始める!
2018年を迎えました。教育界では今年から、さまざまなことが大きく動き出すことが予想されます。その最たるものが、高校の授業改革です。産経ニュースの記事です。

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