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巷の教育ニュース 育児や幼児教育に関する話題をお伝えしていきます。
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2017/01〜 2016/01〜12
2015/01〜12 2014/01〜12
2013/01〜12 2012/01〜12

2017/8/17
4歳の娘「朝の時間割」通りに進まない
4歳の娘がいます。親の仕事の都合で朝のタイムスケジュールを決めていますが、娘はご飯を食べなかったり、グズグズしたりで予定が狂い、つい叱ってしまいます。朝の時間割を作って「今はこの時間」と言っても守れません。叱らずに子供が動いてくれる方法はないでしょうか。産経ニュースの記事です。

2017/8/7
2歳半の息子をたたいてしまう…自分がいやになってきた
保育園に通う2歳半の息子がいます。言うことを聞かないときや何度言っても分からないとき、怒鳴ったりたたいたりするようになってしまいました。そのつど反省しますが、たたく癖がついたようです。実は昨年から心療内科や児童相談所に通い、子供と離れて過ごしたこともあります。産経ニュースの記事です。

2017/7/27
子どものスマホにフィルタリング義務付け
改正青少年インターネット環境整備法が、2017(平成29)年6月に国会で可決・成立しました。18歳未満の子どもたちが使用するスマートフォン(スマホ)などで有害情報を利用できないようにするフィルタリングを強化することが改正の柱となっています。産経ニュースの記事です。

2017/7/24
教育費負担をどう考えるか
教育の無償化をめぐる議論が話題になっています。安倍政権はこれまで、教育の無償化に慎重な姿勢を示してきましたが、憲法改正の柱の一つとして教育の無償化を盛り込む方針を示しました。産経ニュースの記事です。

2017/7/20
夏休み中も正しい食生活は重要!
もうすぐ夏休み。期間中や一日の計画を完璧に立てながら、ついつい朝寝坊をしてしまう……という経験は、大なり小なり誰しも持っているのではないでしょうか。ただ、それで一日2食になってしまったりしては困ります。普段と比べて生活習慣の乱れがちな長期休みだからこそ、くれぐれも気を付けたいものです。産経ニュースの記事です。

2017/7/18
中退防止は中・小・幼から!?
高校中退は、不登校と並んで、生徒指導上の大きな課題となっています。国立教育政策研究所は先頃、ある県の公立高校に入学した全生徒を対象に3年間実施した調査の結果を報告書にまとめました。産経ニュースの記事です。

2017/7/13
「グローバル人材」って…どんな人?
国境を越えて商品や人の移動が盛んになるなか、「グローバル人材」を育成する必要性が叫ばれています。しかし、そもそもグローバル人材とはどういうものなのか、具体的なイメージが湧かないことも多いのではないでしょうか。グローバル化社会の第一線で活躍する人たちの話に耳を傾けてみましょう。産経ニュースの記事です。

2017/7/10
「やられたらやり返せ」と教えたところ…乱暴をはたらくようになって困っています
4歳と2歳の息子がいます。兄はやんちゃですが優しく、弟にたたかれても泣いたりするだけでした。が、あまりにもやられっぱなしなので、「やられたらやり返しなさい」と言うと、今度は加減せず、弟にパンチやキックをするようになりました。悪いのはいつも弟ですが、乱暴をはたらく長男の方を激しく叱るようになってしまいました。産経ニュースの記事です。

2017/7/6
家庭の「責任」と必要な支援は?
政府の教育再生実行会議が、第10次提言をまとめました。子どもの自己肯定感を高める方策を検討していましたが、学校・家庭・地域の役割分担で、教育力を向上させることを提言しています。このうち家庭に関しては、どんなことを述べているのでしょうか。産経ニュースの記事です。

2017/7/3
保育士の約9割が「国の施策はズレている」と回答
ネオキャリアが運営する保育士の求人サイト「FINE!保育士」は6月28日、「国や自治体の保育士不足に対する政策について」のアンケート結果を発表した。その結果、93%の保育従事者が国の施策は「ズレている、効果がないと思う」と回答していることなどがわかった。キャリコネニュースの記事です。

2017/6/29
日本の教育、「強み」と「弱み」は?
お子さんを学校に通わせたり、かつて学校に通っていたりした身からすると、どうしても日本の教育には辛めの評価をしがちです。それも学校教育のたゆまぬ改善には必要なことですが、時として優れた点まで損なってしまいかねません。産経ニュースの記事です。

2017/6/26
保育士の精神ケア必要3割 6割で支援体制整わず 厚労省、全国施設調査
待機児童解消に向け保育士の確保が課題となる中、全国の保育所や認定こども園のうち、精神的ケアが必要な保育士がいる施設が27%に上ることが25日、厚生労働省研究班の調査で分かった。産経ニュースの記事です。

2017/6/22
保育所の半数超、メンタル支援なし 厚労省研究班が調査
保育所の半数超で保育士のメンタルヘルスを巡るサポート体制が整っていないことが18日、厚生労働省研究班の調査で分かった。特に民営の保育所で未整備が目立った。待機児童対策では保育士の人材難や離職が問題化しており、研究班は「サポート体制整備や、業務の負担軽減策が必要」と指摘している。日本経済新聞の記事です。

2017/6/19
幼児教育に期待される「アドバイザー」
幼児教育は、小学校以降の教育の基礎となる教育として、その役割がますます重要となっています。その幼児教育の質の充実を図るために最近、注目されているのが「幼児教育アドバイザー」という存在です。産経ニュースの記事です。

2017/6/15
健康診断の新項目「四肢の状態」とは?
「四肢の状態」という学校の健康診断項目をご存じでしょうか。2016(平成28)年度から新しく学校の健康診断項目に追加されたもので、保護者が書く保健調査票にもあるので、知っているかたもいるかもしれません。四肢の状態とは、具体的に子どもたちの手足の何を見て、どうするのでしょうか。産経ニュースの記事です。

2017/6/12
人懐っこい娘が心配
4歳になる娘は、赤ちゃんのときから人見知りをせず、誰にでもニコニコ人懐っこい子で、お友達のパパやママにも甘えたり手をつないだりします。初めはうれしかった私も、最近は少しさびしい気持ちがし、私より他のママがいいのかな?と自信をなくすこともあります。知らない人に声をかけられてもついて行ってしまうのではないか、とも気になってしまいます。産経ニュースの記事です。

2017/6/8
給与だけじゃない!保育士が増えない本当の理由とは…
株式会社ウェルクス 待機児童問題の解消を目指すうえで、課題となっているのが保育士不足。今回は株式会社キッズラインと共同調査を行い、保育士不足の原因や、問題解決のために必要な取り組みついて、159名からご意見を伺いました。産経ニュースの記事です。

2017/6/1
幅広い資質・能力の「評価」をどうする?
学校における「評価」というと、どんなイメージを持つでしょうか。おそらく多くの保護者は、通知表の評定、あるいはテストの点数やA〜Dなど段階別判定を思い浮かべることでしょう。ただ、学校の先生など教育の専門家は、それだけではない捉え方をしています。産経ニュースの記事です。

2017/5/22
友達と遊びたがらなくなった息子…母親同士の関係を崩さずに気持ちをくむには
小学3年の息子は、同じクラスの近所の男の子とよく遊び、母親同士も仲良くなりました。その男の子は発達にグレーの部分があり、登校も渋っていましたが息子のおかげで通えるようになったと感謝されました。でも、遊びはゲームばかりで、最近その子が息子のゲーム機を奪ったり、言葉も暴力的だったりで、息子が遊ぶのを嫌がり始めました。母親同士の関係を崩さず、息子の気持ちもくむにはどうすればいいでしょうか。産経ニュースの記事です。

2017/5/18
保育施設での乳幼児死亡13人 16年、「睡眠中」が最多
内閣府は12日、全国の保育所や幼稚園、認定こども園などで2016年の1年間に875件の事故が発生し、13人の乳幼児が死亡していたと発表した。亡くなった子供の年齢別内訳は0歳児が7人、1歳児が4人、6歳児が2人だった。 日本経済新聞の記事です。

2017/5/15
子供同士のケンカ…親はどこまで介入すればよいか
小学校5年生の女の子の母です。娘のクラス内で、最近よくもめごとが起こるようになり、グループ内もギクシャクしているようです。子供同士のいざこざやケンカに親がどこまで介入すればよいか、悩んでいます。子供同士で解決すべきとは思いますが、親としては心配です。産経ニュースの記事です。

2017/5/11
保育士直伝!パパと0歳のベビーが簡単に楽しめるふれあい遊び
普段仕事などで赤ちゃんと触れ合う時間がママより少ないパパさんたち。まだ歩いたり話したりしない小さな我が子。どうやって赤ちゃんと触れ合っていいか困ることもありますよね。 cozreの記事です。

2017/5/8
子供の数1571万人、36年連続減 少子化加速、東京のみ増
「こどもの日」を前に総務省が4日まとめた人口推計(4月1日時点)によると、外国人を含む14歳以下の子供の数は前年より17万人少ない1571万人で、36年連続の減少となった。 総人口に占める割合は12・4%で43年連続の低下。比較可能な統計がある昭和25年以降、人数、割合とも過去最低を更新し、少子化が加速している状況が浮かんだ。産経ニュースの記事です。

2017/4/27
幼児教育・保育の無償化、公費1.2兆円必要 内閣府試算
内閣府は24日、自民党の特命委員会で、0〜5歳の幼児教育と保育の完全無償化に約1.2兆円の公費が必要だとする試算を示した。小泉進次郎氏らが提唱する「こども保険」で財源を賄う場合、働く人に報酬の0.3〜0.4%の保険料を払ってもらう計算だ。所得階層で負担がばらつくなど制度設計に向けた課題も浮かんできた。産経ニュースの記事です。

2017/4/24
言ってはいけない!子どもを不幸にする親のNG言動8つ
「子どものため」と思っていた言動がじつは、子どもを追い詰めているとしたら? 「子どもが幸せになれるか」より、「子どものために何をしてあげるか」を熱心に考え始めたとき、親子のボタンの掛け違いが始まるのかもしれません。All About Japanのガイド記事です。

2017/4/20
待機児童対策、活用進まず 保育の質低下懸念か
政府が待機児童解消を目指し昨年3月にまとめた緊急対策のうち、保育所入所に向けた相談支援員の設置や定員をやや上回る受け入れなどの事業を、市区町村があまり活用していないことが18日、分かった。産経ニュースの記事です。

2017/4/17
コインパーキング上に認可保育所 武蔵小杉に東急設置へ
タワーマンションの建設が相次ぐ武蔵小杉(川崎市中原区)に今夏、コインパーキングの上の空間を有効利用した認可保育所が誕生する。駐車場の上部を活用した「空中店舗」を手がける「フィル・カンパニー」(東京)と東急電鉄が設置。若いファミリーが増えている地域の保育ニーズに応えつつ、駐車場運営を続けたい土地所有者の希望もかなえる初の試みという。朝日新聞デジタルの記事です。

2017/4/10
つらいことも我慢して抱え込む息子…親はどう対応すれば
5歳の男児の父親です。息子は嫌なことやつらいことをグッと我慢し抱え込むようです。友達とのトラブルなども後で話すので手遅れになることが多く、何かをもらうために並ぶときはいつも最後尾です。産経ニュースの記事です。

2017/4/6
保育所落選5万3000人…1次選考の28%
今年4月からの認可保育施設への入所を決める1次選考で、東京23区と全国20の政令市で少なくとも5万3000人が「落選通知」を受け取り、「落選率」は28・1%に上ることが、読売新聞社の調査でわかった。読売新聞の記事です。

2017/4/3
よその子への注意が難しくて…
小学校5年の息子がスポーツクラブに入りました。保護者は付き添い当番が順番で回ってきますが、そのときに子供たちのマナー違反などを注意しなければならないことがよくあります。よそのお子さんを注意するのは難しく、困っています。産経ニュースの記事です。

2017/3/30
厳しい雇用環境、学校で必要な備えは?
大手企業で新入社員が過労により自殺するなど、厳しい雇用環境が問題となっています。もはや単純に「よい大学から、よい企業へ」と言っていられる時代ではないことは、保護者の方々が実感していることではないでしょうか。産経ニュースの記事です。

2017/3/27
ダルすぎる…溜まった疲れは自分で癒す!どん底ママの疲労回復テク
夜泣き対応の寝不足、抱っこによる肩こりや腰痛… エンドレスに続く育児や家事や仕事で、疲れが蓄積するばかり。たまの休みにもエステやマッサージすら行く気力ない…という疲労の底にいるママたちへ、家で自分で簡単にできるお疲れ解消法を!All About Japanのガイド記事です。

2017/3/16
保育士が採用できない理由は「お金」じゃない。保育士の働き方革命で、待機児童を解決する方法。
1時間1000円〜24時間 即日も予約手配もできるベビーシッターサービス「キッズライン」を運営する、株式会社キッズライン(本社:港区六本木/代表取締役社長:経沢香保子)は、同社に毎月多数の潜在保育士が「保育園には戻りたくないが、ベビーシッターになりたい」とシッターへの応募が増加していることに注目し、保育士の働き方を変えることで、待機児童問題が解決できることに注目した。時事通信の記事です。

2017/3/6
5歳の娘が指しゃぶりをやめられず困っています。私が多忙だから…?
5歳の娘が指しゃぶりをやめられず困っています。前歯が出てきたので指に苦い薬を塗ったりしていますが治りません。私が多忙で、月曜から土曜まで保育園に預け、お迎えが夜の8時になることもしばしばです。産経ニュースの記事です。

2017/3/2
文科省、自殺予防教育の状況調査開始 春休み注意喚起も
文部科学省は1日、公立小中高校を対象に、自殺予防教育の実施状況などを尋ねる初めての調査を始めたと明らかにした。また、春休み明けの時期に子供の自殺が増える傾向があるとして、都道府県教育委員会などに注意喚起し、自殺予防対策の取り組み強化を求める通知を2月28日付で出した。産経ニュースの記事です。

2017/2/27
保育士の激務は年収323万では割に合わない
2月に入って、保育園に子どもを預けたい親にとっては不安な日々が続いている。4月入園の承諾・不承諾通知が届き始めているのだ。政府はこれまで保育施設の整備に取り組んできたが、いまだ待機児童の解消には至っていない。東洋経済オンラインの記事です。

2017/2/23
ビックカメラ、家電小売り初の保育園「BIC KIDS」を池袋に開園
ビックカメラは2月22日、家電小売り業界初の都市型立地保育園「BIC KIDS」を5月26日に開園すると発表した。
BIC KIDSは、年中無休、午前8時から午後9時までと、小売業のシフト制勤務に配慮した開園時間を採用。また、池袋駅から徒歩10分の場所にある都市型立地を特徴としている。土日の一時預かりや地域住民の利用にも対応する。CNET Japan の記事です。

2017/2/20
うっかり親がやっている? 子供の心を傷つけるNG行為
ここでは、親がうっかり気づかずにやってしまってるNG行為や、よかれと思ってやっていることが心理的に逆効果をもたらす行動ばかりをまとめてご紹介します。All About Japanのガイド記事です。

2017/2/16
子供にサプリメント必要? 栄養不足ならまず食事改善を
子供向けに栄養機能を強化するなどしたさまざまな食品が市販される中、錠剤やカプセルなどの「サプリメント(サプリ)」について、国の研究所が先月、安易に子供に与えないようリーフレットを作成し、保護者に注意喚起した。専門家は「栄養が足りていない場合は、食事の改善が先」と警鐘を鳴らす。産経ニュースの記事です。

2017/2/13
男女比97:3!希少な「男性保育士」が保護者から向けられる悲しい偏見
「ママ、赤ちゃんがウンチしてるよー!」と夫に報告されて「じゃあ、お前がオムツ変えろ!」と心の中でキレた……といった小さな“グチ”は、子育て中のママ同士との会話でよく出てくる話題ではないでしょうか?
パパには積極的にオムツ替えをしてほしい。おじいちゃんも許せる。でも、男性保育士はちょっとムリ。
――そんな風に感じている保護者は少なくないようです。エキサイトニュースの記事です。

2017/2/9
どうして保育士が足りないの?
「ニ働くお母さんが多くなり、保育所などに預けられる子どもは、5年間で約34万人増えて約246万人いるよ。保育士として働く人も増えて約48万人いるけど、まだ足りないんだ。読売新聞の記事です。

2017/2/6
保育士の持ち帰り残業「ほぼ毎日」が32.8%、行事前の準備などが負担に
長時間労働が問題視される中、保育士や幼稚園教諭の人材紹介サービスを行うウェルクス(東京都)は、2月1日、保育士の残業時間に関するアンケート結果を公表した。ほぼ毎日持ち帰り残業をしている人が32.8%にのぼるなど、厳しい勤務実態が明らかになった。弁護士ドットコムの記事です。

2017/2/2
給付型奨学金は創設されるけれど…これで十分?
2月に入り、大学などの入試が本格化しています。受験生には合格を目指してがんばってほしいものですが、保護者にとって今から頭が痛いのは、合格後の進学費用でしょう。いま国会で審議されている2017(平成29)年度予算案には、給付型奨学金の創設や、無利子奨学金の拡充が盛り込まれているのですが、これで負担は軽くなるのでしょうか。産経ニュースの記事です。

2017/1/30
そのマナーやしつけ大丈夫? 残念な親たちのNG行動
電車やバスなどの公共交通機関、飲食店やスーパー、旅行先など…、子連れママパパたちのマナーやしつけに対して、厳しい声があがることも少なくありません。どんな場面で迷惑をかけているのか、また理想的なマナーやしつけについても考えます。All About Japanのガイド記事です。

2017/1/26
運動部活動は今後どうなる
もう1月も終わりですが、運動部に加入している中学1・2年生のお子さんは連日、寒さに負けず、活動に取り組んでいることでしょう。ところで運動部活動をめぐっては、その教育的意義が国内外で高く評価される一方、過熱化による体や勉強への悪影響、顧問となる教職員の多忙化など、心配も少なくありません。産経ニュースの記事です。

2017/1/23
絶対にキラキラネームをつけたくない人が注意すべき8つのこと
子どもに、この世でたった1つの名前を授けたいと考えている方もいるでしょう。一方で、従来の漢字の読みとかけ離れた変わった名前を「キラキラネーム」「DQNネーム」などと呼ぶ風潮があるのも事実。キラキラネームを避けたい人が注意すべきこととは?All About Japanのガイド記事です。

2017/1/19
男の子2人を育てていて 兄弟ともいつも動き回って言うことを聞かず 私はもうヘトヘトなのですが
赤ちゃんの抱っこひもが使いやすく進化している。成長に合わせて調節できたり、ベビーカーに固定できたり。母親だけでなく、父親ら育児に携わる人みんなが使いやすいように配慮された商品が多い。産経ニュースの記事です。

2017/1/16
今日からマネしたい!「片づけができる」子が育つ家庭の共通点
家が散らかる、子供がなかなか自分で片付けられない…と悩む親は多いことと思います。「かたづけなさい!」と繰り返しても効果はありません。上手な片付けの習慣づけや、子供が進んで片付けができる収納の工夫、子だくさんでも片付いている家庭の例など、ヒントになる記事を集めました。All About Japanのガイド記事です。

2017/1/12
男の子2人を育てていて 兄弟ともいつも動き回って言うことを聞かず 私はもうヘトヘトなのですが
4歳と2歳の男の子がいますが、2人とも落ち着きがなくてずっと動き回っています。周りからは「元気でいいわね」と言われますが、皮肉に聞こえてしまいます。何度叱っても効果がなく、全然言うことを聞かないことにも困っています。産経ニュースの記事です。

2017/1/5
読書の習慣を身につけるには? 強制は逆効果、読み聞かせで楽しい時間持とう
本をひもとくことで、子供も大人と同じようにさまざまな能力を身につけられる。知識、想像力、表現力…。一緒に本を選んだり、読み聞かせをしたりして、親子で楽しく書物と触れ合うことが、読書の習慣を身につける第一歩となる。産経ニュースの記事です。

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