ホームページを「活かす」ためには、最低でも月に1回の更新は欠かせません。また、メールや掲示板を利用して、園児の両親や卒園児、育児に関心のある方々とのコミュニケーションが取れているか、ということも重要なポイントになります。
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■園長先生、大活躍!

豊四季幼稚園
園長先生が“ほぼ毎週以上”更新する「フォト日記」では、写真と一緒に一言コメントが掲載されています。子ども達にも人気の園長先生なんでしょうね。他に、園の紹介、園だより、フォトツアー、掲示板など。
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■園内の様子、みんなに知ってほしい

信竜保育園
ライブカメラの映像、行事の報告、園児の作品など、たくさんの画像を使って園の様子を公開しています。掲示板への投稿も活発です。また、ホームページ全体が、見る人にわかりやすいよう、操作性を考慮した作りになっています。
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■父母会の協力で運営するホームページ

こぐま保育園
園の紹介の他に、子どもの健康、育児支援、リサイクルなどのコンテンツ、複数の目的別掲示板などがあります。メールマガジンの発行は、父母会の運営だからこそ、できることかもしれませんね。
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■コミュニケーションに有効活用!

葛飾みどり幼稚園
行事カレンダーや、パパママ掲示板など、ホームページをコミュニケーションツールとして上手に活用されています。 コンテンツも単なる園の紹介に終わらず、イベントの中での園児たちの様子を詳しくレポートしたり、預かり保育について詳しい説明があったりと、充実しています。
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■園の紹介を超えた、子育て支援サイト

こばと保育園
通常の幼稚園・保育園のホームページとはちょっと違います。園の紹介は目次の下の方にあり、「月刊:子育て通信」、季節の行事や遊びを紹介するコーナー、「おすすめBook&CD」など、子育て支援コンテンツがトップに来ています。こういう活動が、保護者の方の安心感を高めることにも繋がっていくのではないでしょうか。
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■幅広い活用を目指して

同仁東保育園(同仁会)
毎月の園だよりやイベントの紹介だけでなく、「職員による研究レポート」「保育士に向いてる?度チェック」「職員謹製フリーイラスト集」など、保育士さんどうしの交流も視野に入れたコンテンツがあります。これも、ホームページのもうひとつの活用法ですね。掲示板もあります。
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■イベントの後は、すぐに更新!

三条白百合幼稚園
園児たちの写真がたくさん掲載されています。行事の後は、すぐに写真を入れ替え、更新しているようです。クラス単位でもイベントや日常の様子が紹介されています。 掲示板ではありませんが、ホームページから園へのお便りを送信することができ、先生のコメント付きで紹介されています。
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■知ってもらうためのコンテンツ

子どものその保育生協
全国でも珍しいという生協立保育園です。いろいろな行事の様子や、日常の子どもたちの様子、園での遊びや給食などを紹介することで、「子どものその」のことを知ってもらいたい、という気持ちがよく伝わってきます。掲示板もあります。
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■毎日更新しています!

ひばり保育園
園児たちの様子と、一週間の給食メニュー(写真付き!)は毎日更新されています。毎月のカレンダー、掲示板、OBのページや保護者専用のページもあります。イベントの写真は、即日掲載されています。
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■ホームページで園だより

菖蒲幼稚園
年少さん・年中さん・年長さん、それぞれの園だよりを毎月掲載しています。園長先生のぶらり園だよりコーナーも。 想い出アルバムには、イベントごとに写真がまとめられています。
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