園長先生の一言





主となる バスの運転手がバスを運転している時、その眼は注意を怠ることがない。その運転手が旅行者としてバスに乗る時、その眼はのんびり景色を眺めるだろう。同じ人の目であっても、同じ目ではない。どこにあってもその時々を十全に活動し、真心を尽くすこと、それを「随所に主となる」という。新年度、園児のみんなは忙しくなりそうだね。   園長







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