幼稚園紹介


沿革と教育方針


○昭和36年4月1日、社会強化事業貢献の為、当時経営主体であった宗教法人曹洞宗定明寺が、幼児教育機関として三条みのり幼稚園を設立。

○仏教的見地から宗教的情操教育を養い、幼少時より道徳的人格形成の助長を目的とし、幼児の健全なる心身の発達を育成するものである。
又、豊な環境を与え、園生活の中で個性ある人間育成に取り組んでおります。平成11年度より、4才・5才児には英語保育を導入し、外国人の先生と触れ合う時間を作り、国際理解を深めていただき、21世紀の国際化社会に対応できる人材育成に取り組みます。



保育者の願い


子ども達が園生活を思う存分楽しみ、毎日の登園が心うきうきしながらこれるような、そんな幼稚園にしていこうと考えております。

幼児一人ひとりの思いを大切にしながら、幼児一人ひとりの成長を保育者が、子ども同士が認め合って、育ち合って行きたいと願っております。

保護者の皆様には、一人で問題を抱えないで、どんな小さなことでも相談下さい。しっかり手をつなぎ合って子育ての手助けをさせて頂きたいと思っております。



本園の活動内容


・宗教教育を通して基本的生活習慣や情操教育
・日常の遊びの中で自主性と創造力を育てる
・体操教育による体力づくり
・年長組の習字教室
・年中・年長組の外国人先生による英語保育
・預かり保育の実施
・パソコンとのふれあい(教育用ソフトウェア活用)



一時預かり保育の御案内


保護者の私的理由等(美容・病院・祖父母の旅行・気分転換)で育児が出来ないときにご利用下さい。1才から利用可能です。
利用料等の問い合わせは幼稚園(担当、宮島)までお願いします。



園内紹介


明るい玄関を入ると正面に職員室があります。


トイレです。


トイレには、ベビーチェア“まっててね”が設置されてます。


オムツ交換ベッド“オムツっ子”も設置されています。


トイレの隣にはシャワールームがあります。


本の部屋には誰もが自由にHPを見れたり、ネットが使えるパソコンコーナーがあります。




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