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巷の教育ニュース 育児や幼児教育に関する話題をお伝えしていきます。
過去の記事に関しては、リンク切れの場合もありますのでご了承下さい。

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2009/01〜
2008/01〜12 2007/01〜12
2006/01〜12 2005/01〜12
2004/01〜12 2003/01〜12
2002/01〜12 2001/04〜12

2006/12/26
子どもが発熱、あわてて病院その前に まずネット救急
夜中に子どもが熱を出した。すぐに病院に連れて行くべきかどうか――。そんな時、インターネットのホームページでの情報の求め方についてasahi.comの記事をご紹介します。

2006/12/22
「子どもっぽくない子ども雑誌」うける
大人が読んでも、子どもが読んでも面白い−−そんな一風変わった児童雑誌があるそうです。毎日新聞の記事です。

2006/12/19
虐待児の育て方、マオリ族に学べ 加害の親含め親族会議
虐待された子どもの保護を家族や親族の意見などで決めるニュージーランド式のシステムが注目されている、というasahi.comの記事をご紹介します。

2006/12/15
お台場にOPEN!大人もはまるマッスルパーク
All About Japanから、この冬オープンする注目のレジャースポット、スポーツテーマパーク「マッスルパーク」についてのガイド記事をご紹介します。

2006/12/12
ネットスーパー拡大中、子育て世代に好評
スーパーにインターネットで注文すると、近くの店から配達する「ネットスーパー」のサービスが広がってきたそうです。asahi.comの記事をご紹介します。

2006/12/08
コンビニも子育て応援、短時間預かりサービス
ローソンは、小さな子どもを短時間預かるサービスを採り入れたコンビニエンスストア「ハッピーローソン」を15日、東京・日本橋にオープンするそうです。asahi.comの記事をご紹介します。

2006/12/05
流行の季節!インフルエンザ知識チェック
All About Japanからインフルエンザについてのガイド記事をご紹介します。

2006/12/01
少子化社会白書、父親の育児参加の必要性強調
06年版少子化社会白書では「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきだ」といった意識が強く、妻に育児を任せっきりにする現状などを指摘、父親の育児参加や働き方、意識改革の必要性を強調している、というasahi.comの記事をご紹介します。

2006/11/28
英語が公用語のフィジーで英会話、親子留学がブーム
南太平洋のフィジーに渡って、英会話を学ぶ人が増え始めている。いま人気の親子留学に挑む人も多く、子どもたちは、素朴な島国で、のびのびと英語で遊ぶ、 というasahi.comの記事をご紹介します。

2006/11/24
チャイルド・ケア・プランナー:千代田区が制度創設、実情に応じた子育て支援
家庭の実情に応じた子育て支援をしようと、千代田区は「チャイルド・ケア・プランナー」の制度を都内で初めて創設した、という毎日新聞の記事をご紹介します。

2006/11/21
自分の子供さえよければ、いいですか?
All About Japanから公共の場での子どものしつけについてのガイド記事をご紹介します。

2006/11/17
働くママは悩みが多い、子どもが病気の時は? 残業は?
インターネットで調査した働くママたちの本音が11月3日、福岡市で開かれた日本心理学会で発表された。小さい子を育てながら仕事に精出すママたちは、みんなみんな悩んでいる! というasahi.comの記事をご紹介します。

2006/11/14
思春期対応 親に指南…メーカーや教委、各地で講習会
思春期を迎えた子供を持つ親向けのセミナーや講習会が各地で開かれるようになってきた。その時期の子供の心身の変化を説明したり、子供とのコミュニケーションの取り方を指導したりと実践的な内容も多い、という読売新聞の記事をご紹介します。

2006/11/10
保育園入園で気になる点を一挙に解消!
All About Japanから保育園入園についてのガイド記事をご紹介します。

2006/11/07
すぐ骨折?現代っ子の体で起きていること
All About Japanから子供の体力の低下についてのガイド記事をご紹介します。

2006/11/03
ダニの産卵期長く、乳幼児は要注意 今秋、掃除は丁寧に
残暑が厳しかった今年はダニの産卵期が長く、注意が必要という。部屋を閉め切る冬を迎える前に、アレルゲンを残さない室内掃除のコツについて、毎日新聞の記事をご紹介します。

2006/10/31
いじめから救うには 親や先生、どのような対応があるか
わが子やクラスの子がいじめられていることが分かったとき、親や先生には、どのような対応があるのだろうか、というasahi.comの記事をご紹介します。

2006/10/27
子ども見守るロボットと携帯 NTT・NECが共同開発
ロボットを通して幼稚園や保育園にいる子どもの様子を確認できる「子ども見守りシステム」をNTTとNECが共同開発した、というasahi.comの記事をご紹介します。

2006/10/24
描くぞ!僕らの未来図
「ドリームマップ」という授業が全国の小中高校に広がっている。画用紙などに自分の好きな物の写真やイラストなどを張り、将来の夢や、それをかなえるための行動を具体的にイメージする。子供たちの生きる力を育てる効果が期待されている、という読売新聞の記事をご紹介します。

2006/10/20
小・中学生の医療費1割助成 都、対象限定し来年度にも
東京都は、小・中学生の医療費の一部を独自に助成する新制度を導入する方針、というasahi.comの記事をご紹介します。

2006/10/17
感性育てる「花育」講座…品川
花の楽しみ方を学び、花に対する知識や関心を高める「花育(はないく)」が、東京都品川区の児童センターで進められている。花育を通して自然を思いやる心や創造力を養い、感性豊かな子供を育てるのが狙いだ、という読売新聞の記事をご紹介します。

2006/10/13
子育て支援策についての意見、メールで募集(内閣府)
内閣府はホームページに、子育て中の父母らから子育て支援策についてのアイデアや意見をメールで寄せてもらうためのコーナーを開設することにした、というasahi.comの記事をご紹介します。

2006/10/10
「真っすぐ走れない」「顔から転ぶ」大丈夫?子供たち
文部科学省が8日に結果を発表した、2005年度の「体力・運動能力調査」について読売新聞の記事をご紹介します。

2006/10/06
この秋要注目!キッザニア東京がついにOPEN
楽しみながら、子どもの職業や社会への関心を育てるメキシコ発の体験型テーマパーク「キッザニア東京」が5日、東京都江東区の大型商業施設「アーバンドック ららぽーと豊洲」内にオープンしました。その楽しみ方について、All About Japanのガイド記事をご紹介します。

2006/10/03
子連れ旅を楽しむアイデア満載 専用サイトがオープン
旅行代理店、近畿日本ツーリストが子連れ旅専門サイト「子どもといっしょ!」を9月28日にオープンしたそうです。毎日新聞の記事です。

2006/09/29
登下校守る地域の目…8時と3時
登下校する子供たちを犯罪から守る「83運動」が広がっている、という読売新聞の記事をご紹介します。

2006/09/26
「早寝早起き」ノススメ
家庭での生活習慣と学力の関係が、にわかに脚光を浴びている。文部科学省も今年度から、小学校を対象に「早寝早起き朝ご飯」の取り組みを始めた、という朝日新聞の記事をご紹介します。

2006/09/22
マタニティーマークが浸透中、カバンにつけて「妊婦です」
妊娠していることをさりげなく示すマタニティーマークが、街中に広がり始めたそうです。読売新聞の記事です。

2006/09/15
子どもいれば、買い物を優遇 来年度モデル事業 内閣府
内閣府は、少子化対策の一環として、子育て世帯が買い物の際に割引など特典が受けられる制度の全国展開を目指し、来年度に大都市部でモデル事業を始める方針を決めた、という朝日新聞の記事をご紹介します。

2006/09/12
真似したい!紀子さまのおおらか子育て
9月6日、秋篠宮妃紀子さまが男児をご出産されました。紀子さまにとっては3人目のお子さまですが、紀子さまの子育てについて、All About Japanのガイド記事をご紹介します。

2006/09/08
子育てマンション“売り出し中”
安全対策完備、一時預かりサービス付きなどの子育てにやさしいマンションを認定する取り組みが広がっている、という読売新聞の記事をご紹介します。

2006/09/05
汚くてちょうどいい!子供の免疫を鍛えよ
アレルギーの子供が増えている要因の1つとして、清潔になりすぎた環境だと言われています。All About Japanのガイド記事をご紹介します。

2006/09/01
公園でキャッチボール、普及にプロ選手も協力
「公園でキャッチボールをしよう」――。日本公園緑地協会や社団法人・日本プロ野球選手会が、モデル公園を指定したり、プロ選手が参加するイベントを開いたりして、盛んに呼びかけている。外で遊ぶ機会の少ない子供たちに体を動かす機会を提供するとともに、親子のコミュニケーションを促す狙いもある、という読売新聞の記事をご紹介します。

2006/08/26
子どもも取り組む脳力UP、幼児向け学習ソフトの売れ筋は?
「ミッキーマウス」に「くまのプーさん」、「ドラえもん」や「おじゃる丸」……。実はこれら、幼児ソフトに採用されているキャラクター。幼児ソフトとは小学校に上がる前の子どもたちを対象にした学習ソフトのこと。文字の読み書きや簡単な計算、英語を中心にした外国語などを学ぶことができる。家庭で「早期学習」を助けてくれる頼れるソフトたちだ。人気の幼児ソフトを「BCNランキング」からご紹介します。
『リロ&スティッチ 南の島にエイリアンがやってきた!』
「5歳からできるディズニー知育ソフト。人気のリロ&スティッチと一緒に、ハワイの島を舞台に9つのゲームに挑戦する。マウス操作、想像力、思考力、判断力、推理力を伸ばすことができる。」
『楽しい幼稚園パック』
「『プーさんの森の幼稚園』と『ミッキーのみんなの幼稚園』がセットになったパック!!学習ゲームを通じて、自然に算数(色/形/数と大きさ)、英語(アルファベット/単語)、国語(言葉)/判断力、創造力、記憶力などが身につきます。」
『楽しい学校パック』
「『プーさんの森の学校』と『ミッキーのみんなの学校』がセットになったパック!!学習ゲームを通じて、自然に算数(時計/足し算/引き算等)、英語(単語/表現)、国語の基礎(論理的思考)、判断力や創造力などが身につきます。豊富なプリント教や、日本語/英語2カ国語を収録。」

2006/08/25
助産師による「いのちの教育」…「心に響く授業したい」(群馬)
「いのちの教育」について学ぶセミナーが19、20日、群馬県高崎市で開かれ、21都県から助産師ら約130人が集った。いのちの誕生の現場から思いを伝える授業が全国に広がっている、という読売新聞の記事をご紹介します。

2006/08/22
実践できる!子どもを上手に叱る方法
“「ほめて育てよう」とよく言われていますが、やはりほめるだけでは、子育てはできませんよね。叱ることも大切な親子のコミュニケーションです。All About Japanから上手な叱り方についてのガイド記事をご紹介します。

2006/08/18
テレビ:パパ、育児楽しんで ママさん職員が制作
“男の子育て”にスポットを当てた番組「パパサウルス」が、26日深夜24時20分にNHKで放送される。NHK局内のさまざまな部署から、子育て真っ盛りの30代のママさん職員が集まって制作した。毎日新聞の記事です。

2006/08/15
ゲームで学ぶ経済の仕組み
金融や経済などの仕組みを子供にわかりやすく伝えようと、省庁や企業がホームページに子供向けの内容を充実させているそうです。読売新聞の記事です。

2006/08/11
子育てで半日勤務OKに 国家公務員に新制度
育児と仕事を両立させるため、半日だけの勤務を認める育児短時間勤務制度が来年度から一般職の国家公務員に導入される見通しとなった、という朝日新聞の記事をご紹介します。

2006/08/08
映画を見よう触れよう
子供への映画教育の取り組みが各地に広がっているそうです。読売新聞の記事です。

2006/08/04
作って!育てて!自由研究のための秘密道具
All About Japanから夏休みの自由研究についてのガイド記事をご紹介します。

2006/08/01
僕らが育てた大地の命、広がる園芸教育
野菜や花の栽培を通して子供に社会で生きていく力を身に着けさせる「園芸教育」の取り組みが注目されています。理科の授業とは異なり、地域交流や食育、環境教育などに発展させるのが目的だそうです。読売新聞の記事です。

2006/07/28
マタニティマーク:未来のママへ、サポート呼び掛け 鉄道各社が配布
妊産婦の車内着席をサポートします−−。JR東日本と関東の私鉄15社・局は来月1日から妊産婦と家族を対象に「マタニティマーク」を無料配布する、という毎日新聞の記事をご紹介します。

2006/07/25
子どもを守る101の方法
兵藤ゆきさんの子育て応援エッセーです。asahi.comの記事をご紹介します。

2006/07/21
子育て支援:大垣(岐阜)でNPOが一時保育、ゆっくりと買い物や観光を
子育て支援事業を展開しているNPO「くすくす」は8月1日から、大垣市中心商店街へ買い物や観光で訪れた人たちにゆっくりと市街地を回遊してもらうため、子どもの一時保育を始めるそうです。毎日新聞の記事をご紹介します。

2006/07/18
ファストフード、スナック菓子会社が食育に次々“参入”
学校の「食育」の授業に食品会社が協力する事例が増えてきた。子供に与えることを親が敬遠しがちなファストフードやスナック菓子会社などの参入も目立つ。半信半疑で受け入れる学校も多いようだ、という読売新聞の記事をご紹介します。

2006/07/14
父親の育児は「余暇活動」
父親の子育ては余暇活動、母親は子どもが思う以上に自分を「うるさい親」と考えている――。こんな今どきの家族関係が、サントリー次世代研究所(大阪市)の「現代親子調査」で浮き彫りになった、というasahi.comの記事をご紹介します。

2006/07/11
小中一貫、兄姉のように後輩世話
今春開校した東京都品川区立小中一貫校「日野学園」の様子を読売新聞の記事よりご紹介します。

2006/07/06
「遊具事故防止マニュアル」発刊
保育INGのアドバイザースタッフでも活躍していただいた松野敬子さんが遊具事故防止の本を出版されました。
『楽しく遊ぶ!安全に遊ぶ! 遊具事故防止マニュアル』
松野 敬子 山本恵梨 共著
「遊具の世界的な安全規準の解説、日本の現状、そして、個別の遊具の事故事例を多くあげて、問題点などを分析し、事故予防の啓発をしています。今もエレベーターやシャッターでの事故が問題になっていますが、事故というのは、事例を分析し、対策をとっていけば、確実に減らせるものです。特に、遊具の事故は、事故の情報がいきわたり、ごく簡単な防止策を取れば、確実に減らせるといわれています。」
Yahoo! JAPANの記事です。

2006/07/03
親が子どもにできる3つの不審者対処法
もうすぐ、夏休み。夏休みは子どもが外で遊ぶ機会が多くなり、比例するようにちょっと心配事が増えてしまいます。「不審な人に出会ったらどうしよう……」と考えると、心配もつきません。そこで、お父さん、お母さん。ぜひお子さんと「不審者に出会ったときの対処法」を一緒にしてみませんか?心配するより、ちょっとでも未然に防ぐことを実践することが大切です。All About Japanのガイド記事です。

2006/06/30
読書:活字に親しんで学力向上を 3年間で1000万冊読破目指す
徳島県教委は県内の幼稚園から高校までの児童生徒約10万5000人を対象に、3年間で1000万冊の本の読破を目指すキャンペーン「読書の生活化プロジェクト」を始めた。学力調査などの結果、読書習慣と学力には相関関係があるとされ、活字に親しんでもらうことで学力向上を狙う。1人月2・5冊の読破を目標にする。Yahoo! JAPANの記事です。

2006/06/27
クローズアップ’06 政府・少子化対策 施策と要望、ズレ鮮明
政府の「少子化社会対策会議」(会長・小泉純一郎首相)は20日、計40項目に及ぶ少子化対策を打ち出した。目玉は乳幼児期の児童手当加算。子ども1人当たり1万円加算なら、総額4000億円の巨額支援だ。しかし毎日新聞の全国世論調査では、児童手当の増額を効果的と考える人は少なかった。調査結果を基に、政府の少子化対策を検証する、という毎日新聞の記事をご紹介します。

2006/06/26
『小学校受験データサポート』がオープン!
東京・千葉・神奈川・埼玉の私立・国立小学校検索や進学情報が満載。受験日程のカレンダーが作成できたり、最新情報をメールで受け取れる便利な小学校受験支援サイトです。

2006/06/20
「パパママ」の苦楽実感 九条中生徒が育児体験
京都市南区の九条中で19日、約40人の3年生が「パパママ体験学習」に取り組み、地域で暮らす約20組の乳幼児やその母親とふれ合った。生徒たちは赤ちゃんに接する楽しさに加え、育児の難しさも実感したそうです。京都新聞の記事です。

2006/06/16
夫の半数が出産立ち会い 産後は実家頼み
夫の2人に1人が出産に立ち会っているが、逆に産後の手伝いは減り、実家の親頼り――。そんな傾向が、厚生労働省研究班(主任研究者=島田三恵子・大阪大教授)の出産に関する全国調査でわかった。仕事を続けながら出産する女性は増えており、子育て支援には夫の就業のあり方の見直しも必要であることが、改めて浮かび上がった、というasahi.comの記事をご紹介します。

2006/06/13
出産で家族のきずな、さらに深く 経験者招き授業
京都市伏見区の京都橘高で12日、出産を経験した親たちを招いた授業が開かれた。3年生が乳幼児の親子らと交流し、命の尊さや家族のきずなについて考えた、という京都新聞に記事をご紹介します。

2006/06/09
守れ!子どもの安全 防犯意識向上へ講習会(長崎)
県民の防犯意識を高めようと「防犯まちづくり講習会」(県、県警、県教委主催)が7日、長崎市の市民会館であった。子どもの安全が主なテーマ。約600人が参加し、講演やパネルディスカッションを通じて「安心できるまちづくり」について意識を深めたそうです。毎日新聞の記事です。

2006/06/06
親の病気、急用で子ども預かり最多 守山 ファミリー・サポート開設1年
急病などで育児のできない保護者に代わって、地域の人が子どもを預かる滋賀県守山市ファミリー・サポート・センターの子育て支援事業がこのほど、スタートから1年を迎えた、という京都新聞の記事をご紹介します。

2006/06/02
「子育てにやさしい企業」にマーク 仕事探す参考に(広島)
仕事と子育てを両立しやすい職場環境作りを目指す次世代育成支援対策推進法に基づき、県労働福祉室は1日から、中区基町の同室内に「両立支援企業応援コーナー」を設けるそうです。Yahoo! JAPANの記事です。

2006/05/30
妊娠に大敵のタバコをなぜやめられない?
All About Japanからタバコの習慣性と依存についてのガイド記事をご紹介いたします。

2006/05/26
子育て応援ブック:高崎市、2万部作成で無料配布(群馬)
高崎市は、子育てに悩む母親らの不安解消に役立ててもらおうと「子育て応援ブック」(A4判33ページ)2万部を作成し、市内の幼稚園や各支所、子育て支援センターなどで無料配布しているそうです。毎日新聞の記事です。

2006/05/23
その「ハッ」とが、重大事件の入り口に
All About Japanから子供の安全・防犯についてのガイド記事をご紹介します。

2006/05/19
子が病気でも「仕事休めぬ」 厚労省研究班
子どもが病気になっても仕事を休みにくい実態が、夜間や休日の小児救急外来に訪れた家族を対象とした厚生労働省研究班の調査でわかった。我が子の病気を理由として、休んだり早退したりすることに、職場の理解・協力を得にくいと感じている人は3割を超え、不満や不便を感じていない人を上回った、というasahi.comの記事をご紹介します。

2006/05/12
子どもの悩み110番:福井弁護士会など、13日に開設(福井)
福井大学付属教育実践総合センターは13日、福井弁護士会と協力して「子どもの悩み110番」を開設するそうです。毎日新聞の記事です。

2006/05/09
煙草は子供の健康にとって、本当に有害?
All About Japanからガイド記事をご紹介します。
子どもにとって煙草は有害なんでしょうか?

2006/05/02
世田谷区:「子育て支援マンション」認証
世田谷区は5月から、「子育て支援マンション」の認証をスタートさせる。マンション内に「キッズルーム」を設置し子育て講座や地域交流の場とする。区がルームの設置費用を補助したり、講師派遣で協力するそうです。Yahoo! JAPANの記事です。

2006/04/28
中小企業社員に 県が子育て支援
子育て支援について神戸新聞の記事をご紹介します。

2006/04/25
親子で仲良く農作業 どろんこ農園開園式
南日本新聞の記事をご紹介します。

2006/04/21
子連れ限定「親子カフェ」大人気 安全、安心も売り
気兼ねなく子どもを遊ばせながらお母さん仲間とお茶が楽しめる子連れ限定の「親子カフェ」が人気だ。関西では昨年初めて堺市にオープン、別の業者の出店計画もあり、東京では行列ができるほど。育児ストレスに悩むお母さんの憩いの場としてだけでなく、子どもを狙った犯罪が相次ぐ中、「安心」「安全」もメニューに含まれているとして、さらに広がりそうだ、というasahi.comの記事をご紹介します。

2006/04/18
子育て支援:三田市、案内冊子発行(兵庫県)
三田市は、子育て中の母親を支援しようと、市内の小児科医などを紹介した「さんだ子ども遊マップ(すこやか編)」と、子育て支援の行政サービスを盛り込んだ「さんだ子育てハンドブック」の改定版を発行、市内公共施設での配布を始めたそうです。毎日新聞の記事です。

2006/04/14
これでつわりは怖くない 働く妊婦の通勤術
働く妊婦さんに、All About Japanのガイド記事をご紹介します。

2006/04/11
小学生の給食費いりません 全国初、三笠市子育て支援
小学生のいる家庭を支援しようと、北海道三笠市が4月から給食費を全額公費で負担する事業を始めた。文部科学省によると、全額を負担するのは全国でも初めてだそうです。Yahoo! JAPANの記事です。

2006/04/04
子連れ花見の”タブー”5カ条!
子連れだって、花見したーい!という方に、All About Japanのガイド記事をご紹介します。

2006/03/31
子どもの生活リズム改善 「早寝早起き」効果検証
日常生活の夜型化が進む中で、子どもの生活リズムの乱れが心身にどう影響しているのか把握しようと、天童市は2006年度、医・学・官の連携による「幼児・児童の生活リズムづくりモデル事業」を実施する。実態を調査するのに合わせ、早寝・早起き運動を展開する。市のほか、地元医師会と幼児教育科がある羽陽学園短大(同市)が主体となり、4月にも事業実施委員会を設置する、という記事をYahoo! JAPANからご紹介します。

2006/03/28
マザーズハローワーク 子連れ女性再就職支援
厚生労働省は二十七日、子育てをしながら再就職を希望する女性を対象にした「マザーズハローワーク」を四月から福岡、北九州両市など全国十二都市に設置する、と発表した、という西日本新聞の記事をご紹介します。

2006/03/24
世界一の絵本、布いっぱいに 三鷹の街を子どもが自由に
絵本との出会いを街づくりに生かそうとしている三鷹市(東京都)で、市民グループの呼びかけにより「世界一大きな布絵本づくり」が進められている。絵を描くのは子どもたち。大きな布いっぱいに、物語の舞台となる三鷹の街を描いている。26日には完成披露の読み聞かせ会があるそうです。asahi.comの記事です。

2006/03/17
三島村が保育拠点 定住促進へ親支援
三島村は、2006年度から「すこやか子育て支援事業」を始める、という南日本新聞の記事をご紹介します。

2006/03/14
入園前の不安を解消!!
この春、幼稚園に入園されるお子さんやおかあさんは、4月からの入園を心待ちにしていらっしゃることでしょう。でも、期待半分、不安半分という方もいらっしゃるかもしれません。また、不安がいっぱいという方もいらっしゃると思います。そんな不安が少しでも解消されるよう、アドバイスいたします。All About Japanのガイド記事です。

2006/03/10
夫が休日家事・育児すると…子ども生まれやすい
夫が家事や育児に充てる時間の長さや、妻の勤務先の育児休業制度の有無が、子どもの出産に影響していることなどが、厚生労働省がまとめた「成年者縦断調査」で明らかになった、という記事を読売新聞よりご紹介します。

2006/03/07
赤ちゃんの駅:安心して乳幼児の世話できる場所を 板橋区が設置へ
板橋区は新年度から、区立保育園、児童館などに乳幼児のおむつ替えや授乳ができるスペースを作り、「赤ちゃんの駅」に指定する事業を始める。駅には目印の看板を立て、乳幼児連れの親が安心して外出できる環境づくりを目指す。5月中旬をめどに運用を始めるそうです。毎日新聞の記事をご紹介します。

2006/03/03
妊娠に大敵!冷え性を解消する3つの方法
春は近いとはいえ、まだまだ寒い日々が続きますね。今回は以前からも取り上げている冷え性対策についてお話をさせて頂こうと思います。それはゲルマニウム温浴・岩盤浴・ドーム型サウナの3つです。All About Japanからガイド記事をご紹介します。

2006/02/28
クーポンで子育て支援 福島・飯舘 第三子以降年5万円
少子化対策の一環として福島県飯舘村は4月、第三子以降の子どもに対し、村内で利用できる年間5万円の子育て用クーポン券を配布する事業を始める。出産奨励金として現金を支給する自治体はあるが、地域限定クーポン券で子育てを支援する制度は全国でも珍しい、という記事をYahoo! JAPANからご紹介します。

2006/02/24
子供たちが「火の用心!」 消防団員と夜回り体験(宮崎)
3月1日からの春の火災予防運動を前に、延岡市消防団土々呂分団第36、37部は18日夜、地域の子供たちと一緒に歩きながら拍子(ひょうし)木を鳴らす夜警「夜回り」を行った。小さい時から防火意識を持ってもらおうという取り組みをするそうです。毎日新聞の記事です。

2006/02/21
仕事と育児、両立へ支援策学ぶ 石川県の事例を紹介
仕事と子育ての両立支援で厚労省が2005年度から実施している緊急サポートネットワーク事業の先進例を学び、実践につなげようと「子育てサポートネットワーク推進講演会」(主催・県、県労働者福祉基金協会)が14日午後、那覇市西の県女性総合センターてぃるるで開かれたそうです。琉球新報の記事です。

2006/02/17
4、5歳児の保育料無料へ/私立、認可外は補助金(福島県)
福島民報から4、5歳児の保育料無料へ/田村、市では県内初/3月議会に提案/私立、認可外は補助金についての記事をご紹介します。

2006/02/14
出産費の自己負担分に助成 東京・港区が4月から
東京都港区は13日、少子化対策の一環として4月から、出産一時金を除き、出産に掛かった自己負担分全額を独自に助成すると発表した。2006年度当初予算案に助成費用として約1億3000万円を盛り込んだそうです。Yahoo! JAPANの記事です。

2006/02/10
人材確保へ育休も拡充 姫路の「浜屋」
神戸新聞から従業員の育児支援制度についての記事をご紹介します。

2006/02/07
花粉症や喘息に、甜茶は効くの?
All About Japanから甜茶についてのガイド記事をご紹介します。

2006/02/03
ランドセルに高級化の波 7万5000円売り切れ
春の新入学に向けたランドセル商戦で、百貨店を中心に高級化が目立っている。大手スーパーではひとつ2万円程度が中心だが、百貨店では4万円台前半が中心価格帯。少子化で子ども1人にかける費用が増えていることに加え、個性を強調する傾向も強まっているそうです。asahi.comの記事です。

2006/01/31
おもちゃと遊びのフェスティバル:親子連れ、工作など楽しむ
西宮市高松町の市立中央公民館で29日、「おもちゃと遊びのフェスティバル」が開かれ、幼児から小学生を主体に親子連れら約400人が参加。石を使った工作に挑戦したり、海外のおもちゃを使った遊びなどを楽しんだそうです。毎日新聞の記事です。

2006/01/27
日米で衝突?「おしゃぶり」の是非
「歯並びが悪くなるからやめたほうがいい」「くせになる」と、日本では特に年配の方に評判の良くない、赤ちゃんのおしゃぶり。しかし最近ではむしろ使用したほうが歯並びが良くなるという研究や、公共の場で泣かせるよりはいいなどの考えから、おしゃぶりを赤ちゃんに使わせることに抵抗が少なくなってきた風潮も。All About Japanからガイド記事をご紹介します。

2006/01/24
児童たちに「おかえり」と声かけ 草津第二小PTA が活動開始
滋賀県草津市の草津第二小のPTAは23日、下校時に校門に立ったり、学区内を散歩して児童たちを見守る「おかえり隊」を発足させ、声かけ活動を始めたそうです。京都新聞の記事です。

2006/01/20
ランドセル「私が選ぶ」。子どもが色、ブランドにこだわり
父母や祖父母らが子どもたちに贈るのが定番だったランドセルを、子ども自らが選ぶケースが目立ち始めている。特に女児にその傾向が強く、県内の百貨店でも色やブランド、キャラクターにまでこだわる子どもがいるという。背景には、低年齢層にも広がるおしゃれ熱の高まりがあるとみられる。少子化は進むが、カラフルな色のランドセルが並ぶ売り場は、商戦のピークを迎え熱気を帯びているそうです。北國新聞の記事です。

2006/01/17
仕事・家庭の両立プラン、企業に公表要請へ 子育て支援
出生率の低下に歯止めがかからないなか、猪口少子化担当相は、従業員301人以上の企業に策定を義務づけている「仕事と家庭の両立」に向けた行動計画を各社がホームページなどで自主的に公表するよう、経済界首脳らに求める。16日に開かれる政府と経済界、労働界の首脳が集まる「子育て支援官民トップ懇談会」で要請する。両立に向けた積極的な取り組みを企業に促し、少子化の流れを変えるきっかけにする狙い、というasahi.comの記事をご紹介します。

2006/01/13
出産無料化を検討、少子対策で政府
政府は12日、少子化対策の一環として、入院を含めた出産費用全額を国が負担する「出産無料化」制度導入の検討に着手した。
若年夫婦などの経済負担を軽減することで、少子化に歯止めをかけるのが狙いだ。6月に閣議決定する「経済財政運営と構造改革に関する基本方針」(骨太の方針)に盛り込むことを目指す、という読売新聞の記事をご紹介します。

2006/01/10
絵本の読み聞かせライブ熱演 明石のさたさん
優しく話し掛けるように語り始めると、夢の世界がたちまち絵本から飛び出してきた。さたきみよさん(47)=明石市大久保町=の「絵本ライブ」はとびっきり楽しい、という神戸新聞の記事をご紹介します。

2006/01/06
ローソン:「子育てコンビニ」開業 都内で託児所併設計画
ローソンは4日、働く女性のために託児所を併設した24時間営業の「子育てコンビニ」を今春にも都内に開業することを明らかにした。託児所併設のコンビニは初。新浪剛史社長が毎日新聞のインタビューで明らかにした、とうい毎日新聞の記事をご紹介します。

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